母は実の息子を喜ばせるため求めに応じるが、嫌ではない

本当に血の繋がっている母と息子による禁断の情熱的なセックス

その刺激に新たな快感がこみ上げるのを覚えながら、私はペニスの根元に指を絡め、上下にしごきました。息子が射精する瞬間は、いつも興奮します。口の中に入れていると、精液が幹を通って移動するのが唇や舌でわかるんです。そして生臭くてしょっぱい体液が私の喉の奥目がけて送りました。すぐに呑み込むのはもったいないので、私は最後の一滴まで幹をしごいて搾りとり、口の中で味わってから呑み込みます。私のお尻に指を食い込ませた息子は、舌を使う気力もないのか、ふうふうと熱い吐息を私のそこに吹きかけていました。

その日は最初の射精がよほど気持ちよかったのか、息子は満足してそのまま寝息を立て始めました。私は息子のペニスをティッシュできれいに拭うと、黙って息子の部屋を出ました。ちゃんとアソコに入れてほしかった、という気持ちはあまり起こりません。私はただ息子が満足してくれればよいのですから。とはいえ、汗を流そうとシャワーを浴びていると、息子にねぶり回されたアソコが疼いてしまって、お風呂場でオナニーしてしまうのですが、それで十分に満足できます。

お風呂から上がると、いつのまに帰ってきたのか夫が寝室で眠っていました。一応夕飯も準備しておいたのですが、外食してきたのか食べた様子はありませんでした。私もパジャマに着替えると、自慰の余韻を残した体を床に横たえ、眠りについたのでした。これが私たちの家庭。冷え切った夫婦関係だと思われるでしょうが、私も夫に未練を残しているわけではないので、こんなものだろうと漠然と思うだけです。次の日、私がキッチンで夕飯の準備をしていると、いつものように息子が二階から降りてきました。
そのうち治るだろうと思って包茎治療は先送りにしていましたが、結婚が決まり、お互いの衛生面を考えて手術をしてきました。見違えるようにきれいになることができました。


「母さん。本当はオレたち、こんなことをしてちゃいけないんだよね。だって、オレと母さんは血の繋がった親子なんだから」「敏夫…」「だから、こんなことはもう今日限りでやめにしよう。今日は母さんが気を失うくらい、うんと悦ばせてあげる。そのかわり、明日からはもう二度と母さんとはしない。約束するよ、もっとまともな生活に戻るんだ」それは、よくよく考えた上での決意だったのでしょう。

再び私の股間に顔を埋める息子を見て、私は彼の好きなようにさせてあげようと思いました。息子の言うように、今日は腰が抜けるほど感じさせてもらおう。何もかも忘れて息子の愛撫に身を任せ、快楽に溺れてしまおう。たとえそれが、無駄な結果に終わったとしても。

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